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家康の腰掛け石 (北葛飾郡松伏町)

記事 NO.7296   彩2020 杉浦陣屋跡と家康の腰掛石

2020年6月6日訪問
杉浦陣屋跡 (埼玉県松伏町)

徳川家康の腰掛石
史跡 杉浦陣屋跡

01DSC_3665.jpg

「史跡 杉浦陣屋跡」 解説板より

 杉浦家の祖である杉浦定政は、織田家の旧臣であった美濃の国竹ヶ鼻城主杉浦定元の長男でした。定元は徳川家と豊臣家の争いを見越し、定政を徳川方の伊奈氏に従わせました。慶長5(1600)年の関ヶ原の合戦で徳川方が勝利した後、定政は下総船橋村の代官となりましたが、船橋大神宮再建に際して屋敷を失い、この地にあった大川戸陣屋御殿を拝領しました。この陣屋は、慶長5年に上杉氏討伐のため小山まで出陣していた徳川家康が、石田三成挙兵の報を受けて江戸に引き返す途中でこの地に寄り、この場所に築くように指示したものです。家康直筆の「坪割書」(指示書)は、陣屋と共に杉浦家に与えられました。
 杉浦家は一時無役となりましたが、寛政4年(1792)年の伊奈氏改易(所領などを没収されること)まで、家臣として伊奈氏に仕えて活躍しました。「坪割書」や「伊達政宗書状」といった貴重な資料を含む杉浦家文書は町指定文化財となっています。また、家康が座ったという「家康腰掛け石」も近くに残されています。


残念ですが 現在はホームセンターになってしまいました

02DSC_3660.jpg

しかし

徳川家康が座ったという 『家康腰掛け石』が

近くに残っています

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一見 なんの変哲もない ただの石です

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解説板がないので家康が座った石と気付く人は少ないでしょう

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この石に座ったのでしょう

07DSC_3676.jpg

このような文化財級の貴重な石が存在していることを

知っていただきたいと思い記事にしました







家康の腰掛け石
08DSC_3691.jpg

埼玉県 北葛飾郡松伏町
場所を探すことを楽しんでください
(Mapion地図へのアクセスはありません)


撮影:2020年6月6日
カメラ:ニコン-Nikon D7500
レンズ:ニコン-AF-NIKKOR 18-140mm
1:3.5-5.6 G ED




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徳川家康伝説-昼間ノ渡シ

記事 NO.7292   彩2020 昼間の私は何処へ

2020年6月5日訪問
昼間の渡し (さいたま市)

徳川家康伝説
びん沼川「昼間ノ渡シ」

01DSC_3574.jpg

ご存知ですか?

徳川家康伝説「昼間ノ渡シ」

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昼間ノ渡シ場

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許可なく船を使用した場合には

罰せられます

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ここは 徳川家康ゆかりの地

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徳川家康伝説とは

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昼間の渡しと徳川家康伝説

 大宮と河越方面を結ぶ道が荒川を越えるには、かつては渡し船に頼っていました。大宮では宝来のの「老袋の渡し、遊馬(西遊馬)の「千手堂の渡し」と、当地に伝わる「昼間の渡し」がありました。

 伝説によると天正(16世紀後半)の頃、徳川家康が川越から岩槻へ向かった時、この渡し場へさしかかった頃には日がトップリと暮れてしまいました。これを知った村人はかがり火をたき、手に手に松明をかざして家康の一行をお迎えしました。その明るさがあたかも昼間のようだったので感激した家康は、渡し守に川岸あたりの土地を与え、姓を「昼間」と名乗らせたというものです。

 江戸〜大正期には飯田河岸として使われ、川岸には船頭小屋・筏宿・茶屋などがあり賑わいを見せたようです。なお、県道が新設された明治末には、現在の船渡橋付近に渡し場も移動したようです。現在は河川改修により新河岸川放水路がびん沼川に合流、旧荒川の面影は湯来町から飯田新田の一部で見られるだけとなりました。

 薬師堂(100メートル南)の境内にある石造の馬頭観音には「右 世野町 大ミヤ 岩つき道」「左 飯田渡船 川こえ道」と彫られ、古い道が東西を結んでいたことを伝えています。

     さいたま市教育委員会 生涯学習部文化財保護課


07DSC_3588.jpg


08DSC_3581.jpg

 伝説によると、徳川家康が川越から岩槻に向かう途中、北条氏の残党に追われ、夜間にこの渡し場に着いた時、渡し守と村人達が盛んにたいまつを焚き、大勢がいるように見せ、残党を驚かせて退却させました。家康は渡し守と村人の機転に感謝し、辺りがたいまつで照らされ昼間のように見えたことから、この渡し場を「昼間ノ渡シ」と名付け、渡し守に「昼間」の姓を与えたのとのことです。

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昼間ノ渡シ記念堂
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昼間ノ渡シ記念堂説明板
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周辺の地図
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さいたま市内の史跡めぐりも楽しいですね♪







昼間ノ渡シ場跡
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埼玉県 さいたま市 西区 飯田新田
Qrcode昼間の渡し
(Mapion地図にアクセス)

撮影:2020年6月5日
カメラ:ニコン-Nikon D7500
レンズ:ニコン-AF-NIKKOR 18-140mm
1:3.5-5.6 G ED




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道標「これより石と舟とみち」

記事 NO.7199   彩2020 これよりいしとふなとみち

2020年3月9日訪問
旧荒井村  (北本市)


「石と舟と」とは
市指定歴史資料 道標「これより石と舟とみち」

21DSC_7950.jpg

この道標は、享保12年(1727年)に、
馬室(鴻巣市)から石戸宿へ通じる、
鎌倉街道沿いに、建立されたものである。

22DSC_7945cotr.jpg

「石と舟と」とは、「石戸河岸」のことらしい

23DSC_7947.jpg

実物は教育委員会で保管しており

これは複製

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裏面 
享保十二未天四月吉日  
高尾村 新井平兵衛

右側面
これより石と舟とミち

25DSC_7942.jpg


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気になる 「これより石と舟とみち」

27DSC_7949.jpg

「石と舟と」とは、「石戸河岸」のことと思われるが

他の解釈があるかも知れない







道標「これより石と舟とミち」
28DSC_7945.jpg

埼玉県 北本市 荒井1丁目
Qrcode石とみち
(Mapion地図にアクセス)

撮影:2020年3月9日
カメラ:ニコン-Nikon D7500
レンズ:ニコン-AF-NIKKOR 18-140mm
1:3.5-5.6 G ED





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青木與市巡査殉難の地

記事 NO.7171   彩2020 秩父事件関連史跡

2020年2月23日訪問
青木與市巡査殉難の地  (皆野町)


力石かと思ったら
青木巡査は斬殺

01DSC_6353.jpg

力石かと思い近付いてみると

青木與市巡査殉難の碑でした

02DSC_6341.jpg

下吉田村戸長役場の戦いで捕虜となり
新井周三郎の書記として従っていた青木巡査が
突如刀を抜いて新井周三郎の頭部に斬りつけて
重傷を負わせたことにより
周囲の反撃でひるんだところを 斬殺された地です

03DSC_6342.jpg

「四日午前十一時頃、大淵村ニテ巡査青木与市氏戦死ス」
-「秩父暴動雑録」(田中千弥)-

04DSC_6593.jpg

「彼ノ巡査ハ之ヲ官軍ノ来リシモノト思ヒ違ヒ、勢ヲ得タルト見へ、
忽チ後ロヨリ自分へ斬り掛ケ、自分ハ其儘顛倒シタリシガ、
自分ノ隊ノ者等数十人ニテ遂ニ右ノ巡査ヲ切殺シタルモノニ有之、
自分ハ負傷ノ為メ一刀モ其巡査ヲ斬ル事出来ザリシナリ」
-新井周三郎訊問調書-

05DSC_6344.jpg

いつになるかわかりませんが
秩父事件について勉強しようと思っています






青木与市巡査殉難の地
06DSC_6361.jpg

埼玉県 皆野町 大淵  県道37号線
Qrcode殉難の地
(Mapion地図にアクセス)

撮影:2020年2月23日
カメラ:ニコン-Nikon D7500
レンズ:ニコン-AF-NIKKOR 18-140mm
1:3.5-5.6 G ED





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戌亥八幡(行田市)

記事 NO.6789 彩2019 亥神社2019

2019年1月3日訪問
-戌亥八幡 行田八幡神社(埼玉県)-

足袋のまちに病気平癒の最強パワースポット!




















行田八幡神社の御祭神・応神天皇さまは12月戌の月・14日亥の日に生まれ、百歳を超える長寿であったと伝えられることから、古くからこの神社は「戌亥八幡」と称され、氏子崇敬者により戌亥講が組織されるなど、戌年・亥年生まれの一代の守護神として広く崇敬をあつめています。



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撮影:2019年1月3日-埼玉県 行田市 行田16-23  /戌亥八幡 行田八幡神社
カメラ:ニコン-Nikon D5200   レンズ:タムロン-TAMRON SPAF17-50mm F/2.8XR



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長久寺の勝軍地蔵(坂戸市)

記事 NO.6788 彩2019 亥2019

2018年12月24日訪問
-長久寺(埼玉県)-

 長久寺の勝軍地蔵


坂戸市指定有形民俗文化財
将軍地蔵は馬に乗るのが一般的で、猪に乗るものは珍しいようです。

江戸時代の中ごろ、享保14年(1729年)に造られた石像です。


アニメにでてくるようなイノシシ  鼻の先にカメムシが...






















イノシシに乗っている可愛らしい地蔵です。


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撮影:2018年12月24日-埼玉県 坂戸市 浅羽1486  /長久寺
カメラ:ニコン-Nikon D5200   レンズ:タムロン-TAMRON SPAF17-50mm F/2.8XR



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旧陸軍桶川飛行学校

記事 NO.6777  彩2018 歴史遺産:旧陸軍桶川飛行学校(熊谷陸軍飛行学校桶川分教場)

2018年12月8日訪問
-旧熊谷陸軍飛行学校 桶川分教場跡地(桶川市)-



現在閉鎖中




解体調査研究を実施しています


陸軍境界標















詳細は桶川市のホームページをご覧ください→旧熊谷陸軍飛行学校桶川分教場について



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撮影:2018年12月8日-埼玉県 桶川市 川田谷2335 /旧陸軍桶川飛行学校
カメラ:ニコン-Nikon D5200   レンズ:タムロン-TAMRON SPAF17-50mm F/2.8XR



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寅薬師堂

記事 NO.6240
彩2016 関東東向 寅薬師如来
 

2016年6月12日訪問

紫陽花の咲くころに訪れたい 浦和区文化の小経「寅薬師堂」





寅薬師の由来は、徳川広忠が鳳来寺(愛知県)本尊の薬師如来に祈願したところ、天文11年(1542年)寅年、寅刻に家康が生まれ、同時に寺の薬師堂から寅神(真達羅大将)が騒然と消えたという伝説から、鳳来寺本尊を「寅薬師」と呼んだといわれています。子授け、安産の仏として信仰されています。


ここ寅薬師堂は、高野家先祖の重兵衛が江戸時代初期に高野山からお招きし、御倉山にお堂を建て祀りましたが、昭和初期の耕地整理で岸町六間道路の用地となり、この場所へ移転しました。



薬師如来は、病気を治癒し、延命・長寿に導く仏でもありますが、『日本霊異記』に、盲目の女性が薬師如来に願掛けをし、目が見えるようになる逸話があることからも、寅薬師は特に目の病を治す仏として信仰されました。
石柱の御詠歌には「あさぼらけ とらのかしらに ゆめさめて るりのひざしを みるぞうれしき」とあります。またここは、足立十二薬師の十一番札所でもあり、寅年には御開帳されます。
(平成二十四年 浦和区文化の小径づくり推進委員会)







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撮影:2016年6月12日-埼玉県 さいたま市 浦和区 岸町7-9-5 /寅薬師堂
カメラ:ニコン-Nikon D5200   ツイッター:@2010_heihei

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青石の里 小川町

記事 NO.6067
彩2015 Stones Garden
-2015年8月24日訪問-下里の青山板碑製作遺跡

ご存じですか?板碑製作遺跡

下里・青山板碑製作遺跡割谷地区入口


ご注意


割谷地区 緑泥石片岩の露頭





鎌倉時代から戦国時代の板碑製作遺跡








鎌倉時代から戦国時代の板碑製作遺跡です。13世紀頃から関東では仏教信仰の高まりを受け、寺院建立に加え緑泥石片岩製の石塔である「板碑」の造立が盛んになりました。小川町は板碑石材の有力な産出地と考えられており、平成13年に下里地内で加工石材が採集されたことを契機に、小川町教育委員会が調査を開始したところ、採掘の可能性がある地点が、割谷(わりや)地区、西坂下前A地区、内寒沢(うちかんざわ)地区など19箇所確認されました。
割谷地区では、緑泥石片岩の露頭や、大小のズリによって形成された幅50m、奥行き45m程の平場がみられます。発掘調査では、矢穴痕が残る岩塊や板碑形のケガキ線や溝状の彫り込みの残る石材、平ノミによる削り痕がある石材等が確認され、採掘から板碑形へ加工するまでの工程が明らかになりました。また、出土した未成品の大きさや加工技術を町内外にある板碑と比較検討した結果、割谷地区における採掘の最盛期が関東で最も多く板碑が造られたとされる14世紀中頃~15世紀後半であることが判明しました。遺跡の規模や採掘の可能性がある地区が多数確認されることから、小川町内で生産された板碑の量は膨大で、武蔵国における板碑の中心的な生産地であったと考えられます。板碑の生産と流通だけでなく、板碑に象徴される中世の精神文化を知る上でも重要な遺跡です。(小川町ホームページより)


講演会 「青石の里 小川町の中世を語る 2015」開催
日時:平成27年10月18日(日曜日) 午前10時から午後3時30分
会場:リリックおがわ(小川町民会館)大ホール (小川町大字大塚55-2)
定員:550名 (申し込み先着順) 無料
申込期間・方法
町内の方:各公民館・大塚コミュニティセンター、東小川・みどりが丘自治会館に設置された申込み箱に備え付けの申込書を投函。または、下記「申し込みフォーム」・ファクス・電話で。
町外の方:往復はがきに講演会受講希望、参加者氏名・住所・電話番号を明記の上、小川町教育委員会生涯学習課宛に送付(10月13日必着)。または「申し込みフォーム」で。


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撮影:2015年8月24日
-埼玉県 比企郡 小川町 大字下里 字割谷 割谷橋先 /国指定史跡下里・青山板碑製作遺跡
カメラ:ニコン-Nikon D5200 or Nikon D80


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プロフィール

へいへい

Author:へいへい

開​設日​: ​20​06​/3​/2​5(​土)​

ヤフーブログから引っ越してきました。


四季折々美しい彩の国。見沼田んぼの自然や、埼玉県内の観光地・穴場スポットを紹介します。


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